起業したばかりでも作れるクレジットカード|個人与信型の法人カードとデポジット型カードを解説

こんにちは。株式会社NyamoWorld代表の大村です。

会社を立ち上げたばかりで決算書もないのに、法人カードなんて作れるのか

——そう感じて、最初の一歩を踏み出せずにいる方は少なくないでしょう。事業用の経費をプライベートカードで払い続けながら、早く切り替えたいけどどこに申し込めばいいかわからない、と悩んでいる方もいるかもしれません。

結論から言えば、カードの選び方さえ間違えなければ、起業したばかりでもビジネスカードを持つことは十分に可能です。

この記事は、会社設立直後や開業届を出したばかりの個人事業主の方、または、一度カードの申し込みが通らなかったが、それでもプラチナランクのカードを持ちたいという方に向けて書いています。

まず、この記事でご紹介する2枚のカードの概要を表にまとめました。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスラグジュアリーカード デポジット型(チタン)
年会費初年度無料 / 2年目以降33,000円(税込)55,000円(税込)
申し込みに必要な主な書類本人確認書類のみ(決算書・登記簿謄本不要)本人確認書類+保証金(30万円〜)の振込
発行スピード最短3営業日最短5営業日
主な特典プライオリティ・パス無制限、コンシェルジュ24時間、招待日和(約240店)プライオリティ・パス無制限、コンシェルジュ24時間、ラグジュアリーダイニング(約250店)
こんな人に起業直後にプラチナ特典をすぐ使い始めたい方利用可能枠を自分で設定したい方

(2026年4月時点)

この記事では、個人与信型の仕組みと選ぶべき理由、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの特典と注意点、そして利用可能枠を保証金で設定するデポジット型の選択肢まで、起業直後のカード選びに必要な情報をまとめています。

ぜひ最後まで読んで、最初の1枚を選ぶ判断材料にしてください。

目次

起業したばかりでも法人クレジットカードは作れる

起業直後に法人カードを申し込もうとして、「設立間もない会社でも申し込めるのか」と不安に感じる方は少なくありません。

結論から言えば、申し込みに必要な条件を正しく理解して選べば、起業したばかりでも法人・ビジネスカードを持つことは十分に可能です。

重要なのは「個人与信型」のカードを選ぶことです。個人与信型とは、会社の業績ではなく代表者個人の信用情報をベースに申し込みを受け付ける形式のビジネスカードです。このタイプであれば決算書や登記簿謄本などの法人書類を提出せずに申し込むことができ、設立直後の会社でもスムーズに手続きを進めることができます。

個人与信型なら決算書・登記簿謄本が不要

ビジネスカードの申し込み形式には、大きく「法人与信型」と「個人与信型」の2種類があります。

法人与信型は、会社の業績・決算内容・登記情報をもとに申し込みを受け付ける形式です。そのため創業間もない会社は書類が揃わないケースがほとんどで、そもそも申し込み条件を満たせないことがあります。

一方、個人与信型は代表者個人の信用情報をベースにするため、決算書や登記簿謄本が不要で申し込めます。申し込みに必要な書類は、本人確認書類など個人が用意できるものが中心です。

起業したばかりで法人書類が揃っていなくても申し込めるのは、この個人与信型のカードです。

起業直後が申し込みで不利になりやすい理由と対策

起業直後にビジネスカードを申し込む際の最大の壁は、申し込みに必要な「法人書類」が揃っていないことです。

多くの法人向けカードでは、一定の業歴や直近期分の決算書の提出が求められます。設立直後で決算期を迎えていない場合、これらの条件を満たせず申し込み自体ができないケースがあります。「法人のみ申し込み可能」「設立○年以上」という条件が設けられているカードも少なくありません。

対策はシンプルで、申し込みに必要な書類が少ない個人与信型のカードを最初の1枚として選ぶことです。法人書類なしで申し込める設計になっているため、会社設立直後でも申し込みに進むことができます。

起業直後の1枚目におすすめはセゾンプラチナ・ビジネス・アメックス

個人与信型のビジネスカードの中でも、起業直後の1枚目として特におすすめしたいのがセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードです。

決算書・登記簿謄本が不要という申し込みのしやすさに加え、プライオリティ・パスや24時間コンシェルジュ、ダイニング優待といったプラチナ特典を最初から使い始めることができます。年会費は初年度無料、2年目以降も33,000円(税込)と、プラチナカードの中では比較的抑えられた水準です。

「起業したばかりだからまず試してみたい」という場合も、初年度無料という条件は大きな後押しになります。

カード発行までのハードルが低い

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは個人与信型のカードです。申し込みに際して、決算書・登記簿謄本は必要ありません。

最短3営業日でカードを受け取れるため、法人書類の郵送や書類審査に数週間かかる法人与信型のカードと比べて、スピーディーに手元に届きます。

また、個人事業主・経営者をはじめ安定した収入のある会社員も申し込み対象となっています。「法人を立ち上げたが本業の会社員もしばらく続ける」という方や、「個人事業主として開業届を出したばかり」という方でも申し込めます。学生・未成年の方は対象外です。

初年度無料でプラチナ特典を最初から使える

年会費は初年度無料です。2年目以降の年会費は33,000円(税込)ですが、初年度は0円でプラチナ特典をすべて使い始めることができます。

「プラチナカードは事業が安定してから」と思っている方も多いかもしれません。しかし、コンシェルジュや空港ラウンジを創業初年度から使えるのは、取引先への対外的な印象づくりという観点でも意味があります。初年度無料のうちに、特典の活用感を実際に体験してみる価値があります。

1年間使ってみて「自分のビジネスのスタイルに合う」と感じられれば、2年目からも自信をもって継続できるでしょう。

法人口座がなくても個人口座で引き落とし可能

起業直後は法人口座の開設がまだ完了していないケースも多くあります。セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、引き落とし口座として個人名義口座・法人名義口座のどちらも選択できます

法人口座の開設を待たずに使い始めることができ、後から法人口座に切り替えることも可能です。「ひとまず個人口座でスタートして、法人口座が開設できたら変更する」という運用ができます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの特典と起業直後の活用法

年会費33,000円(税込)のビジネスカードで、これだけのプラチナ特典が揃っているのは珍しい水準です。起業直後の活用という観点から、特に使いやすい特典を紹介します。

プライオリティ・パス無制限で出張の空港待ちをなくす

プライオリティ・パスは、世界148の国・600以上の都市で1,700ヵ所以上の空港ラウンジを利用できるサービスです(2026年4月時点)。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスでは最上位ランクのプレステージ会員資格が年会費無料で付帯し、利用回数に制限はありません。例えば地方出張の前に羽田空港のラウンジで提案資料を最終確認したり、海外出張帰りの乗り継ぎ時間をラウンジでゆったり過ごしたりといった使い方ができます。出張頻度が高まりやすい創業期にこそ、出番の多い特典です。

同伴者を連れて利用する場合は1名につき35米ドルの料金がかかりますが、本会員自身の利用は回数無制限・追加費用なしです。

コンシェルジュと招待日和で接待・会食を格上げする

セゾンプラチナビジネスのコンシェルジュサービス24時間365日、電話・メール・チャットで対応しています。出張先でのホテル手配、会食レストランの予約代行、ギフト手配など、時間と手間がかかるタスクを代わりに処理してもらえます。特に起業直後は、こうした事務的な作業を任せられる環境があるだけで、本業に使える時間の質が変わってきます。

また、招待日和の優待(セゾンプレミアムレストランby招待日和)では、国内外約240ヵ所の厳選レストランで所定のコースを2名以上で予約すると1名分が無料になります(2026年4月時点)。接待・商談の場にこの特典を使えば、質の高い体験を年会費の範囲でコントロールできます。各レストランにつき半年に1回利用できます。

最大56日の支払い猶予でキャッシュフローを安定させる

法人カードを選ぶうえで、キャッシュフローの余裕は実務上の大きな判断軸です。セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスでは、カード利用から最大56日後の引き落としとなる仕組みがあります。

仕入れや外注費など、先に経費が出ていく場面が多い創業期においては、この支払い猶予が手元資金の回転に余裕をもたらします。売上入金のサイクルとカード支払いのタイミングを合わせやすくなるため、資金繰りの面でも効果が実感しやすいです。

また、経費をカード1枚に集約することで、複数の支出が月次でひとつの明細にまとまり、帳簿づけの手間も減らせます。

プライベート用プラチナカードを追加費用なしで持てる

2025年6月のリニューアルで、「プライベート用プラチナカード無料発行」の特典が追加されました。セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスを持つことで、個人向けのセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードを年会費なしで発行できます

個人向けプラチナカードには国内ポイント2倍(1,000円ごとに2ポイント)や家族特約付きの旅行保険など、ビジネスカードとは異なる特典が揃っています。ビジネス用途と個人用途を切り分けながら、33,000円(税込)の年会費1枚分で、2枚のプラチナカードを実質的に持てるのは費用対効果としてわかりやすいメリットです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスのデメリット・注意点

ここまでメリットをお伝えしてきましたが、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスには正直にお伝えしておきたい注意点もあります。申し込みを検討される前に確認しておきましょう。

国内ポイント還元率は0.5%と高くない

国内利用でのポイント還元率は0.5%(1,000円ごとに1ポイント、1ポイント最大5円相当)です。高還元率を売りにした他のカードと比べると、見劣りする水準です。

ただし、このカードの本質的な価値はポイント還元ではなく、プライオリティ・パスやコンシェルジュ、ダイニング優待といった特典の利用体験にあります。「カード利用でポイントをたくさん貯めたい」という使い方より、「特典を積極的に活用してビジネスや生活の質を上げたい」という方向けのカードです。

還元率を重視したい場面については、ポイントを重視する別のサブカードと組み合わせる使い方が現実的でしょう。なお、海外利用については国内の2倍のポイントが付与されるため、海外出張が多い場合は別のメリットが生まれます。

税金・公共料金の支払いは還元率が半減する

2024年1月11日の利用分より、税金や公共料金の支払いについては還元率が半減しています。通常の0.5%から0.25%相当(2,000円ごとに1ポイント)となっています。

法人税・消費税などを大きな金額でカード払いにする場面もあるかと思いますが、その場合の還元率は通常利用より低くなることを念頭に置いておきましょう。セゾンマイルクラブに登録している場合も、税金等の支払いは2,000円ごとに10マイルの積算(0.5%相当)に変わっています。

税金支払いでの還元を重視する場合は、別のカードと使い分けることを検討してみましょう。セゾンプラチナビジネスでの税金払いはアリか?では、具体的な代替案もあわせて解説しています。

審査が不安な人・一度落ちた人にはデポジット型ラグジュアリーカード

「個人与信型のカードでも申し込みが通るか不安」「別のカードで一度申し込みが通らなかった」という方には、デポジット型クレジットカードという選択肢があります。

ラグジュアリーカードでは、通常のクレジットカードと並んで「デポジット型クレジットカード」を選択することができます。申し込み時に保証金(デポジット)を事前に入金し、その保証金の額を利用可能枠として設定する仕組みです。金属製カードのデザインや各種優待はそのまま利用できます。

デポジット型もアプラス所定の審査があります。保証金を用意すれば必ず発行できるというわけではないため、この点はあらかじめ認識しておいてください。

保証金を入れて利用枠を自分で設定できる仕組み

ラグジュアリーカードのデポジット型では、申し込み時に希望する利用可能枠と同額の保証金を事前に入金します。保証金の設定幅は30万円から最大9,900万円(10万円単位)で、入金した額がそのまま利用可能枠になります。

実際の支払いは通常のクレジットカードと同様に後払いです。保証金から直接引き落とされるわけではなく、毎月の利用分は翌月27日に引き落とされます。

申し込み後に保証金の金額を変更することはできません。利用枠を変更したい場合は退会のうえ再申し込みが必要になる点に注意が必要です。

デポジット型でも全ての優待・特典はそのまま使える

デポジット型を選んでも、ラグジュアリーカードの優待・特典は通常のクレジットカードとほぼ変わらず利用できます

利用できない機能は、一時増枠・キャッシング・事前入金サービスの3点のみです。24時間365日対応のコンシェルジュ、回数無制限のプライオリティ・パス、国内外のレストラン優待(ラグジュアリーダイニング)、グローバルホテル優待、金属製カードのデザインといったラグジュアリーカードならではの体験はそのまま享受できます。日常的な支払いには影響しないため、普段使いと特典活用は通常カードと変わりません。

知っておきたいデポジット型の注意点

デポジット型を選ぶ前に確認しておきたい点をまとめます。

  • デポジット型も審査があります:アプラス所定の審査が必要です。保証金を用意すれば誰でも発行できるわけではありません
  • 保証金に利息はつきません:預けた保証金は利用枠の担保であり、利息は生まれません
  • 振込手数料は自己負担:保証金の振込手数料はご本人の負担となります
  • 通常カードからの切り替えは不可:既にラグジュアリーカードを保有している場合、切り替えではなく新規申し込みとなります(退会しても年会費の返金はありません)
  • 退会後の返金は約2ヶ月後:退会後、残高なしを確認したうえで保証金が返還されます

これらを踏まえたうえで、自分の状況に合う選択肢かどうかを判断してみましょう。

起業したばかりの人が法人カードを選ぶときのポイント

これまでセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスとラグジュアリーカードのデポジット型を中心に紹介してきましたが、改めて起業直後の法人カード選びで確認しておきたいポイントを整理します。

個人与信型かどうかを先に確認する

まず優先して確認したいのが「個人与信型かどうか」です。個人与信型であれば決算書・登記簿謄本なしで申し込めるため、起業直後でもスムーズに手続きできます。

申し込みページや公式のQ&Aに「決算書不要」「登記簿謄本不要」と明記されているか、または「個人与信型」の記載があるかを確認しましょう。記載がわかりにくい場合はカード会社のサポートに直接問い合わせるのが確実です。

「法人カード」という名称であっても、実際の申し込み形式は法人与信型・個人与信型どちらかで大きく異なります。まずここを整理することが、起業直後のカード選びの出発点です。

追加カードの枚数と経費管理機能

従業員やパートナーに経費決済を任せる予定がある場合は、追加カードの発行枚数とその年会費も確認しておきましょう。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスでは追加カードを最大9枚発行でき、1枚あたり3,300円(税込)です。社員数がまだ少ない創業期であれば、この枚数は多くのケースでカバーできます。従業員の立替払いをなくすことで、経費精算の手間と立替分の管理が一本化されます。

会計ソフトとの連携

カードの利用明細を会計ソフトに自動取り込みできる機能があるかどうかも、実務上の大きな差になります。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスはfreee会計・弥生会計などの主要な会計ソフトとの連携に対応しています。経費の仕訳や確定申告にかかる作業量を大幅に減らせるため、経理も自分で担っている起業初期の方には特に恩恵が出やすいです。

税理士と連携している場合も、明細データの受け渡しがスムーズになります。会計ソフト連携の有無は、カード選びの段階で確認しておくことをおすすめします。

起業したばかりのクレジットカードに関するFAQ

起業したばかりでも法人カードは申し込めますか?

申し込めます。個人与信型のビジネスカードを選べば、決算書や登記簿謄本などの法人書類なしで申し込みに進めます。セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスはその代表的な選択肢のひとつで、最短3営業日での発行が可能です。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの年会費はいくらですか?

初年度は無料で、2年目以降は33,000円(税込)です。追加カードの年会費は1枚あたり3,300円(税込)で、最大9枚まで発行できます。

法人口座がなくても申し込めますか?

申し込めます。セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、引き落とし口座として個人名義口座・法人名義口座のどちらも選択できます。起業直後で法人口座の開設が間に合っていない場合も、個人口座でスタートして後から切り替えることが可能です。

デポジット型ラグジュアリーカードは保証金を入れれば必ず発行されますか?

保証金を入れれば必ず発行されるわけではありません。デポジット型もアプラス所定の審査があります。審査通過後に保証金の振込案内が届き、入金確認後にカードが発行される流れです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスで税金の支払いはできますか?

できます。ただし、税金・公共料金の支払いは2024年1月11日の利用分より還元率が0.5%から0.25%相当に半減しています。キャッシュフロー面での支払い猶予(最大56日)や会計ソフト連携の恩恵と組み合わせて活用するのが現実的です。

まとめ

起業直後でも、個人与信型のビジネスカードを選べば決算書や登記簿謄本なしで申し込みに進めます。この記事でおすすめした2枚は、いずれも申し込み書類の少なさとプラチナ水準の特典を両立した選択肢です。

ポイントをおさらいします。

  • セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス:個人与信型・初年度無料・最短3営業日発行。プライオリティ・パス無制限、コンシェルジュ24時間、招待日和(約240店)など、プラチナ特典を創業初日から使い始められる
  • ラグジュアリーカード デポジット型:申し込み時に保証金(30万円〜)を入金して利用可能枠を自分で設定できる。通常のラグジュアリーカードと同等の特典を利用可能。ただし審査は残るため、完全に審査不要ではない
  • 共通の注意点:ポイント還元率よりも特典・キャッシュフロー管理・会計連携の観点から選ぶのがこのクラスのカードとの正しい付き合い方

起業初期は「特典を使う余裕なんてない」と感じることもあるかもしれませんが、コンシェルジュやラウンジは使い始めてみると思いのほか自然と生活の動線に乗ってきます。

まずはセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの初年度無料期間を使って、プラチナ特典が自分のビジネスに馴染むかどうかを試してみるのがおすすめです。

にゃも社長

この記事は、株式会社NyamoWorld代表の大村和義(にゃも)が、実際の利用状況・公式情報・最新の制度変更をもとに随時更新しています。
カード特典や条件は変更される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトもあわせてご確認ください。

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