セゾンプラチナアメックスの入会(紹介)キャンペーン

こんにちは。株式会社NyamoWorld代表の大村です。

この記事では、当サイト経由のセゾンプラチナアメックス入会キャンペーンの詳細と、カードの特徴を解説します。

目次

当サイト経由の入会キャンペーン:Amazonギフトカード12,000円分

セゾンプラチナ

キャンペーン特典の内容と達成条件

当サイトの紹介プログラム経由で申し込むと、Amazonギフトカード12,000円分を受け取れます。

特典内容
Amazonギフトカード12,000円分プレゼント
達成条件入会翌々月末までに10万円以上のカード利用
特典進呈時期カード発行月から4ヵ月後上旬頃
引換期限進呈から約6ヵ月

達成条件の「翌々月末までに10万円以上」は、月換算で約3〜5万円ペースです。

月々の固定費を集約しつつ、日常の買い物や外食も合わせれば、無理なく達成できる方は多いはずです。

Amazonギフトカード12,000円分を受け取ることで、1年目の実質コストは33,000円から21,000円程度まで下がる計算になります。「まず1年試してみて、プライオリティ・パスや招待日和を実際に活用できるか確かめる」という使い方ができます。

公式サイトから直接申込では受け取れない

このキャンペーンは当サイトの紹介プログラム(紹介リンク)経由の申し込みが条件で、公式サイトから直接申し込んだ場合は対象外となります。

セゾンカードの紹介プログラムは、既存会員または提携サイトが発行するリンクを通じて申し込みを完結させる仕組みです。このリンクを経由することで、通常の公式ページには設定されていない入会特典が適用されます。つまり、同じカードでも「どこから申し込むか」によって受け取れる特典が変わります。

特典を受け取るうえでの注意事項

申し込み前に確認しておきたい注意点が4つあります。

当サイトのリンクから申し込みを完結させる

リンクを踏んだ後、別のページに移動してから申し込むと対象外になる場合があります。

ブラウザのCookieを有効にする

Cookieが無効の状態では紹介経由の判定ができないため、特典が適用されません。

Netアンサーへのメールマガジン登録が必要

カード発行後、Netアンサー(セゾンのオンラインサービス)でメールマガジンに登録する必要があります。

解約済みの方は対象外

過去にセゾンプラチナアメックスを解約したことがある場合は、このキャンペーンの対象外となります。


Amazonギフトカードの進呈はカード発行月から4ヵ月後上旬頃のため、引換期限(進呈から約6ヵ月)も踏まえて早めに受け取り手続きをしておきましょう。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードの基本スペック

あらためて、セゾンプラチナアメックスのスペックを確認しておきましょう。

セゾンプラチナ
カード名称セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード
通称:セゾンプラチナアメックス
入会キャンペーン詳細はこちら
年会費(税込)33,000円
家族カード(税込)3,300円/枚(最大4枚)
ポイント付与通常利用:1,000円=2pt(国内・海外)
SAISON MILE CLUB(年会費5,500円):1,000円=JAL10マイル(最大還元率1.125%)
主要特典コンシェルジュ・サービス
セゾンプレミアムレストランby招待日和
国際線手荷物宅配(往復各1個無料)
手荷物一時預かり・コート預かり
旅行傷害保険海外:最高1億円(利用付帯)※家族特約あり
国内:最高5,000万円(自動付帯)
付帯保険ショッピング安心保険:年間最高300万円(購入後120日以内)
スマートフォン保険:最高50,000円(自己負担10,000円)
ゴルファー保険:賠償責任最高1,000万円(自動付帯)
空港ラウンジプライオリティ・パス(プレステージ会員、回数無制限)
国内主要空港+ハワイのカードラウンジ
ETCカード年会費:無料(最大5枚)

年会費・入会資格・発行スピード

項目内容
年会費33,000円(税込)・初年度から有料
ファミリーカード年会費3,300円(税込)/1枚(最大4枚)
ETCカード年会費無料(最大5枚)
国際ブランドAmerican Express
発行日数最短3営業日
入会資格安定した収入があり、社会的信用を有する方(学生・未成年不可)
締め日・支払日毎月10日締め → 翌月4日支払い(最大56日の猶予)

年会費は初年度から33,000円が発生する点が、ビジネス版(初年度無料)との大きな違いです。一方で、国内ポイントがビジネス版の2倍になるなど、日常的に使うほど差が出てくる特典も備えています。

2025年6月リニューアルの主な変更点

2025年6月に大幅リニューアルが実施され、年会費が22,000円から33,000円に改定された一方、国内ポイントが1.5倍から2倍に引き上げられ、スマートフォン保険・ゴルファー保険・手荷物一時預かりサービスが付帯しました。年会費アップに見合う特典の追加が行われており、実質的なカード価値は向上しています。

個人版とビジネス版の棲み分け

プライベート利用・家族との旅行・日常の買い物を主軸にする方には個人版、事業経費の一元管理・複数の従業員カード・法人口座引き落としを重視する方にはビジネス版が向きます。詳しい比較はセゾンプラチナ(個人)とセゾンプラチナビジネス(法人)の違いを解説にまとめています。

旅行・外出で使えるプラチナ特典

プラチナカードとしての中核をなす旅行系特典が揃っています。出張・旅行のたびに実感できる実用的な内容です。

最上位ランクのプライオリティ・パスが無料付帯

通常年会費469米ドルのプレステージ会員(最上位ランク)が、カード年会費の範囲で付帯されます。148以上の国・600以上の都市で1,700ヵ所以上の空港ラウンジを回数制限なく利用でき、国内外の空港内飲食店やスパも対象です。

プライオリティ・パス単体にかかる年会費(469米ドル=約7万円前後)を考えると、この特典だけで年会費の大半を相殺できる計算になります。旅行が年に複数回ある方には自然と使いやすい特典です。

なお、同伴者をラウンジに連れ込む場合は1名につき35米ドルの別途費用がかかります。ファミリーカード会員はプライオリティ・パスの登録対象外のため、家族を同行する際はこの点に注意が必要です。

対象ラウンジの調べ方や入室手順については、セゾンプラチナビジネスのプライオリティ・パス活用術の内容がセゾンプラチナ個人版でも共通して参考になります。

国際線手荷物宅配が往復各1個無料

国際線を利用する際、自宅から空港(往路)・空港から自宅(復路)のスーツケース1個分の宅配料金が無料になります。サービス提供はJALエービーシー(JALABC)で、利用回数に上限はありません。

対象空港は成田(第1・第2ターミナル)、羽田(第2・第3ターミナル)、中部国際空港、関西国際空港の4空港です。2個目以降は15%OFFで利用でき、同伴者も割引対象です。

家族旅行で複数のスーツケースが必要な場合、1個目は無料で2個目以降は15%OFFとなり、荷物が多くなりがちな家族旅行でもコスト削減になります。

手荷物一時預かり・コート預かりサービス

空港での手荷物一時預かり1個が無料、コート1着を最長30日間無料で預かってもらえます。

早めに空港に着いたがチェックインまで時間がある場面や、季節の変わり目でコートの扱いに困る場面で活用できます。旅行の出入りが多い方には、地味に便利な追加特典です。

旅行保険は海外最高1億円・家族特約付き

旅行保険として、海外(利用付帯)・国内(自動付帯)の2種類が付帯します。

海外旅行傷害保険(利用付帯)

補償項目保険金額
傷害死亡・後遺障害最高1億円
傷害治療費用300万円
疾病治療費用300万円
賠償責任5,000万円
携行品損害50万円
救援者費用300万円

利用付帯の適用条件は、日本出国前に公共交通乗用具(航空機・電車・バス・タクシー等)の料金またはパッケージツアー代金をカードで決済することです。

国内旅行傷害保険(自動付帯)はカードを保有しているだけで適用されます。傷害死亡・後遺障害は最高5,000万円です。

個人版の大きなポイントは家族特約の付帯です。ビジネス版には家族特約がないため、家族が一緒に旅行する場面でカードの保険が家族にも適用される点は、個人版を選ぶ明確な理由のひとつになります。

日常使いの価値を高める特典

プラチナカードを日常の買い物でも使いたい方に響く特典が揃っています。

国内外ポイント2倍で日常使いに強い

永久不滅ポイントは国内・海外ともに2倍(1,000円=2ポイント)で、有効期限がありません。ポイントの基本還元率は1.0%相当です。

ビジネス版の国内ポイントは通常1倍(0.5%相当)のため、プライベートのカード利用が多い方には個人版のほうが有利です。スーパーや通販、日常の外食などをこのカードに集中させるほど差が開きます。

ただしSAISON MILE CLUBに登録してJALマイルを貯める場合、個人版・ビジネス版とも同一レートが適用されるため、JALマイル還元率の面では差がなくなります。

一流レストラン約240ヵ所で1名分無料の招待日和

セゾンプレミアムレストランby招待日和は、通常年会費33,000円のサービスをプラチナ会員は追加費用なしで利用できます。国内外約240ヵ所の厳選レストランで、所定のコースメニューを2名以上で予約すると1名分が無料になる特典です。

仮に2名でコース1人15,000円のレストランを利用すれば、1回で15,000円分の節約になります。誕生日や記念日の食事に活用することで、年会費に対するコストパフォーマンスが大きく変わります。

各レストランは半年に1回まで利用可能で(A期間:4〜9月、B期間:10〜3月)、予約は利用希望日の3営業日前の19:00までに専用サイトまたは専用デスクから行う必要があります。直接レストランへ電話しても優待は適用されません。

対象レストランの詳細は、セゾンプラチナビジネスのレストラン特典【招待日和】を解説の内容が個人版でも共通して参考になります。

24時間365日対応のコンシェルジュサービス

テン・グループ・ジャパンが提供するプラチナ会員専用のコンシェルジュサービスで、電話・メール・チャットの3チャネルで24時間365日対応しています。セゾンPortalアプリからの24時間チャット対応も利用できます。

対応範囲はレストラン予約・旅行プラン相談・航空券やホテルの手配・会食先の提案・フラワーギフト手配など多岐にわたります。急な食事の手配や旅先でのトラブル対応など、自分で調べる時間が取れないシーンで重宝する特典です。

ファミリーカード会員も利用可能です。

個人カードならではの安心特典

ビジネス版にはない、個人版ならではの特典が3つあります。日常の”もしも”に備える保険系特典です。

スマートフォン保険(最高50,000円)

スマートフォンの破損・故障・水濡れなどに対して最高50,000円(自己負担10,000円)を補償します。

スマートフォンの修理費用は機種によっては数万円に達するケースも珍しくありません。カード保有だけで補償が受けられる点は、日常使いのカードとして選ぶ際の加点要素になります。

ゴルファー保険

ゴルフ中のホールインワン・アルバトロス費用、ゴルフ用品の盗難、プレー中の第三者への賠償責任等を補償するゴルファー保険が付帯しています。ゴルフを趣味にしている方には自然と使える特典です。

ショッピング安心保険(年間300万円)

カードで購入した商品が偶然な事故(破損・盗難等)で損害を受けた場合に補償されます。購入日から120日間、年間最高300万円まで対応し、自己負担なし(1万円未満の購入品は対象外)です。

高額家電・バッグ・時計など、大きな買い物をこのカードで支払う習慣をつけることで、実質的なリスクヘッジになります。

JALマイル最大1.125%還元:SAISON MILE CLUBとの組み合わせ

JALをよく利用する方にとって、このカードのポイント還元は特別な意味を持ちます。SAISON MILE CLUBと組み合わせることで、通常の永久不滅ポイント還元を大きく上回るJALマイル還元率を実現できます。

仕組みとサービス年会費のコスト感

SAISON MILE CLUBはサービス年会費5,500円(税込)で登録でき、カード利用額に対してJALマイルが自動的に貯まる仕組みです。

内容レート
自動移行マイル1,000円=JAL 10マイル(還元率1.0%)
優遇ポイント2,000円=永久不滅ポイント1ポイント(別途付与)
優遇ポイントをマイルに交換200ポイント=JAL 500マイル(追加0.125%)
合計最大還元率1.125%
年間移行上限150,000マイル

5,500円のサービス年会費を加味しても、JALをよく利用する方の場合はマイル価値がコストを上回るケースが多いでしょう。年間移行上限150,000マイルに到達した場合は翌年のサービス年会費が無料になる点も、ヘビーユーザーには大きなメリットです。

なお、SAISON MILE CLUB登録中は個人版の「国内ポイント2倍」アドバンテージは影響しなくなります。JALマイルを重視するならSAISON MILE CLUB登録、ポイントの汎用性を重視するなら永久不滅ポイント通常積立という使い分けを検討してみてください。

年間利用額別の獲得マイルシミュレーション

年間利用額自動移行マイル優遇ポイント→マイル合計マイル
50万円5,000マイル250P → 625マイル約5,625マイル
80万円8,000マイル400P → 1,000マイル約9,000マイル
120万円12,000マイル600P → 1,500マイル約13,500マイル
200万円20,000マイル1,000P → 2,500マイル約22,500マイル

JALマイルは利用する路線・クラスによって価値が変わりますが、国内線往復の特典航空券であれば6,000〜15,000マイル程度が目安です。年間80万円程度の利用で、年に1〜2回分の国内線往復に相当するマイルが貯まるイメージです。

セゾンプラチナアメックスのデメリットと注意点

フラットに評価するために、知っておくべき弱点と注意点を整理します。

初年度から年会費33,000円が発生する

ビジネス版は初年度年会費無料(当サイト経由)であるのに対し、個人版は初年度から33,000円が発生します。当サイト経由のキャンペーンでAmazonギフトカード12,000円分を受け取っても、1年目の実質負担は約21,000円程度です。

初年度から年会費を払う価値があるかどうかは、プライオリティ・パス・招待日和・ポイント還元を実際に活用できる頻度で判断することをおすすめします。「持てば使うようになるだろう」という期待で申し込むより、「今の行動の延長線上でこれらを使う場面がある」かどうかで判断するのが確実です。

なお、ビジネス版の保有者はセゾンプラチナ個人版を年会費無料で発行できるため、ビジネス版ユーザーが個人版を追加取得したい場合は、まずビジネス版から始める方が初期コストを抑えられます。

ビジネス用途には対応範囲が限られる

法人口座への引き落としには対応していません。また追加カードはファミリーカード(最大4枚)のみで、従業員に複数枚発行して経費を一元管理する用途には向いていません。事業経費の管理を主目的にする場合は、ビジネス版の方が機能面で優れています。

家族特約はあるが家族カードのプライオリティ・パスは対象外

家族特約により旅行保険は家族にも適用されますが、ファミリーカード会員はプライオリティ・パスの登録対象外です。家族全員でラウンジを利用したい場合は、1名につき35米ドルの同伴費用が発生します。

セゾンプラチナアメックスはこんな人に向いている

ここまでの内容を踏まえて、このカードとの相性を整理します。

向いている人の特徴

以下の条件に複数当てはまる方には、このカードは自然に活用しやすい選択肢です。

国際線の旅行が年に複数回ある

プライオリティ・パスと手荷物無料宅配が自然と使える。

家族と一緒に旅行する機会が多い

家族特約付きの旅行保険で家族もカバーできる。

日常の買い物もカードに集中させたい

国内ポイント2倍で普段使いのポイント効率が高い。

接待・記念日の食事に使えるレストランを探している

招待日和で1名無料特典が活用できる。

JALをよく利用する

SAISON MILE CLUBとの組み合わせでJALマイルを効率よく貯められる。

スマートフォンの破損リスクが気になる

スマートフォン保険が付帯している。


向いていない人・他のカードが合う状況

反対に、次のような方にとってはこのカードがベストな選択とは言えない場合もあります。

旅行・出張がほとんどない

プライオリティ・パスや手荷物宅配など旅行系特典の大半が使えないまま終わる可能性が高い。

事業経費の管理が主な目的

法人口座引き落とし・複数の従業員カード・会計ソフト連携はビジネス版のほうが対応しやすい。

まず1年試してからリスクを抑えたい

初年度年会費無料のビジネス版のほうが試しやすい状況もある。

セゾンプラチナアメックスの入会キャンペーンに関するFAQ

当サイト経由の入会特典の内容と条件を教えてください。

Amazonギフトカード12,000円分が受け取れます。条件は入会翌々月末までに10万円以上利用すること。当サイトの紹介リンク経由での申し込みが必須で、公式サイトから直接申し込んだ場合はこのキャンペーンの対象外となります。

セゾンプラチナアメックスの年会費はいくらですか?初年度から有料ですか?

年会費は33,000円(税込)で、初年度から有料です。ビジネス版とは異なり、初年度年会費無料の特典はありません。2025年6月のリニューアルで22,000円から改定されており、国内ポイント2倍・スマートフォン保険・ゴルファー保険などが新たに加わっています。

ビジネス版を持っていれば個人版を無料で発行できますか?

はい。セゾンプラチナビジネスの保有者は、セゾンプラチナ(個人版)を年会費無料で発行できます。2025年6月のリニューアルで追加された特典です。個人版・ビジネス版を使い分けたい場合は、まずビジネス版から申し込む方が初期コストを抑えられます。

プライオリティ・パスは何ランクが付帯しますか?

通常年会費469米ドルの最上位ランク・プレステージ会員が無料付帯し、1,700ヵ所以上の空港ラウンジを回数無制限で利用できます。ただし同伴者は1名につき35米ドルの別途費用がかかります。ファミリーカード会員はプライオリティ・パスの登録対象外です。

家族特約とはどんな内容ですか?

本会員が保有するカードの海外旅行保険の補償が、生計を共にする家族(配偶者・子・親等)にも適用される特典です。ビジネス版には家族特約がないため、家族も旅行保険でカバーしたい場合は個人版を選ぶ理由のひとつになります。

まとめ

セゾンプラチナアメックス(個人版)は、プラチナ相当の旅行特典・日常のポイント還元力・家族特約などを1枚に集約した個人向けプラチナカードです。当サイト経由ならAmazonギフトカード12,000円分が受け取れるため、1年目の実質負担を軽減した状態でカードを試すことができます。

主要なポイントを整理すると以下のとおりです。

ポイント内容
キャンペーン特典Amazonギフトカード12,000円分(当サイト経由・条件あり)
年会費33,000円(税込)・初年度から有料
プライオリティ・パス最上位プレステージ会員が無料付帯
国内ポイント2倍(ビジネス版の2倍)
家族特約あり(ビジネス版にはなし)
スマートフォン保険最高50,000円(自己負担10,000円)
JALマイル還元率SAISON MILE CLUB併用で最大1.125%

旅行・外食の機会が多く、家族も含めて保険でカバーしたい方、日常の買い物もカードに集中させてポイントを貯めたい方にとって、特典を自然と活用しやすい構成です。

2年目以降の年会費33,000円を継続する価値があるかどうかは、プライオリティ・パスや招待日和を使う場面が自分の行動の中に実際にあるかどうかで判断するのが確実です。まずは当サイトの紹介リンクから申し込み条件と達成イメージを確認し、1年間の費用対効果を自分の目で確かめてみてください。

にゃも社長

この記事は、株式会社NyamoWorld代表の大村和義(にゃも)が、実際の利用状況・公式情報・最新の制度変更をもとに随時更新しています。
カード特典や条件は変更される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトもあわせてご確認ください。

にゃも社長

この記事は、株式会社NyamoWorld代表の大村和義(にゃも)が、実際の利用状況・公式情報・最新の制度変更をもとに随時更新しています。
カード特典や条件は変更される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトもあわせてご確認ください。

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