セゾンプラチナとアポロステーションプラチナを徹底比較!

こんにちは。株式会社NyamoWorld代表の大村です。

セゾンプラチナアメックスとapollostation THE PLATINUMは、どちらも「セゾン×アメックス」のプラチナカードで見た目も似ているため、何が違うのか分かりにくいと感じている方が多いと思います。

実際には発行元が違い(セゾンプラチナはクレディセゾン、apollostationは出光クレジット)、特典の方向性も年会費の仕組みも大きく異なります。どちらを選ぶべきか判断するには、この違いをきちんと把握することが重要です。

この記事は2枚のどちらかを検討中の方、または既にどちらかを持っていてもう一方が気になっている方に向けて書いています。

特に、年間利用額が300万円前後の方、家族もプライオリティパスを使いたいと考えている方、JALマイルを効率よく貯めたい方に参考になる内容です。

まず2枚の主な違いを一覧でまとめます。

比較項目セゾンプラチナアメックスapollostation THE PLATINUM
年会費33,000円22,000円(年間300万円以上で翌年度無料)
プライオリティパス無制限年間30回
家族カードのPP登録不可可(18歳以上、最大4名)
ガソリン値引きなし最大10円/L
招待日和あり(約240店舗)なし
JALマイル還元率最大1.125%0.6%
スマートフォン保険あり(最高50,000円)なし

この記事では、5年間の年会費シミュレーション、ポイント還元率の実際の差、家族カードへのプライオリティパス登録という希少な特典の詳細まで解説しています。

自分の利用スタイルと照らし合わせながら読み進めてみてください。

目次

セゾンプラチナアメックスとapollostation THE PLATINUMの概要を比較

冒頭でもお伝えしましたが、改めて2枚のカードのポイント還元率・ロードサービス・手荷物宅配なども加えた全12項目で網羅的に整理します。

比較項目セゾンプラチナアメックスapollostation THE PLATINUM
カードデザインセゾンプラチナapollostation THE PLATINUM
年会費33,000円(税込)22,000円(税込)
年会費免除条件なし年間300万円以上の利用で翌年度無料
家族カード年会費3,300円/枚3,300円/枚(本人免除時は無料)
プライオリティパス無制限(年会費無料)年間30回まで(年会費無料)
家族カードのPP登録不可可(18歳以上、最大4名)
還元率(キャッシュバック)実質0.9%実質1.2%
JALマイル還元率(最大)1.125%(SAISON MILE CLUB利用時)0.6%
ガソリン値引きなし最大10円/L
ロードサービスなし出光スーパーロードサービス自動付帯
招待日和あり(約240店舗、2名利用で1名分無料)なし
手荷物宅配・コート預かりありなし
スマートフォン保険あり(最高50,000円、自己負担10,000円)なし

2枚の違いを一言で表すと、「旅行・グルメ特化のセゾンプラチナ」と「コスト効率・自動車ライフ特化のapollostation THE PLATINUM」です。次のセクションから、それぞれの差を詳しく確認していきましょう。

条件次第で年会費が大きく変わる

年会費を単純に比較してもapollostation THE PLATINUMの方が11,000円安いですが、特定の条件を達成することでこの差はさらに大きく広がります。

apollostation THE PLATINUMの年会費無料条件と仕組み

apollostation THE PLATINUMは年間300万円以上のショッピング利用で、翌年度の年会費22,000円が無料になります。計算の対象期間は「有効期限月の11日〜翌年有効期限月の10日」の利用分です。

月換算にすると約25万円のペース。公私合わせた日常経費や事業支出をこのカード1枚に集約している場合は到達できる水準ですが、プライベート利用だけで達成するには、使い道を選ばないと難しいかもしれません。

自分の年間支出の実態と照らし合わせた上で判断するのが重要です。

家族カード年会費の違い

セゾンプラチナアメックスapollostation THE PLATINUM
家族カード年会費3,300円/枚(本人利用額に関係なく発生)3,300円/枚(本人が年会費免除の場合は無料)
発行可能枚数最大4枚最大4枚

家族が複数名いる場合、apollostationで年間300万円条件を達成できれば、家族カードも全員分無料になります。

セゾンプラチナアメックスでは、本人の利用状況にかかわらず家族カードは常に3,300円が発生します。

5年間の年会費負担を比較する

年間300万円利用の条件を達成できる場合、年会費の差が5年でどう積み上がるかシミュレーションしてみましょう。

セゾンプラチナアメックスapollostation
(年間300万円↑利用)
本人年会費(年)33,000円初年度22,000円、翌年以降0円
5年間合計165,000円22,000円

セゾンプラチナを5年間利用した場合は年会費は165,000円(税込)

一方、apollostation THE PLATINUMならかかるのは初年度の22,000円(税込)のみ。

つまり年間300万円以上を継続利用できるなら、5年間で143,000円の差になります。

もちろん特典の内容が同じではないので単純に比較はできませんが、条件達成で年会費が無料になるのはかなり大きなメリットですね。

セゾンアメックスとアポロステーションのポイント制度の違い

2枚はポイントプログラムの仕組みが全く異なります。「どのポイントをどう使いたいか」で優劣が変わります。

1ポイントあたりの価値が大きく異なるので、単純にポイント数で比較できない点に注意です。

通常ポイント還元率の比較

セゾンプラチナアメックスapollostation THE PLATINUM
ポイントプログラム永久不滅ポイント(有効期限なし)プラスポイント(有効期限最長3年)
基本付与1,000円=2ポイント1,000円=12ポイント
キャッシュバック換算200P=900円充当(実質0.9%)1,000P=1,000円充当(実質1.2%)
ANAマイル換算200P=600マイル(実質0.6%相当)1,000P=500マイル(実質0.6%相当)

キャッシュバック目的で運用するならapollostation THE PLATINUMの方が1.2%と有利です。ANAマイル換算ではほぼ同等の水準になります。

JALマイルを貯めるならセゾンプラチナアメックスが有利

JALマイルについては、2枚の差が明確です。

セゾンプラチナアメックスでは「SAISON MILE CLUB(年会費5,500円)」に加入することで、1,000円の利用につき自動的にJAL10マイルが積み上がります。優遇ポイントの還元も加わり、最大1.125%のJALマイル還元率になります。

apollostation THE PLATINUMのJALマイル換算は2プラスポイント=1マイル。1,000円で12ポイント付与されるため、実質0.6%相当です。

年間を通してJALマイルに集中したい場合、セゾンプラチナアメックスの方が効率よく貯められます。年間100万円利用の場合、SAISON MILE CLUBの年会費5,500円を差し引いても、apolloとの差は年間数千マイル単位になります。

ポイントのキャッシュバック運用ならapollostation THE PLATINUMがシンプル

apollostationのプラスポイントは「1ポイント=1円」でそのまま請求額から充当できます。年間利用が100万円なら約12,000円分の還元が受けられる計算です。計算がシンプルで、日々の管理に脳のリソースを使いたくない方に合っています。

セゾンプラチナアメックスのキャッシュバックは200ポイント=900円充当(1ポイントあたり4.5円)。1,000円使うと2ポイント獲得し、2ポイント分の充当額は9円相当になるため、実質0.9%還元です。apolloよりは低めですが、ポイントに有効期限がない点は長期的な安心感があります。

プライオリティパスの違い

プライオリティパスについては、「利用頻度」と「家族の使い方」の2点で選択が変わります。

年間利用回数の違い(無制限 vs 30回/年)

セゾンプラチナアメックスapollostation THE PLATINUM
付帯プランプレステージ(無制限)プレステージ相当(年間30回)
31回目以降の料金無料(無制限のため発生しない)1回あたり35米ドルが請求される
同伴者料金1名あたり35米ドル1名あたり35米ドル

年30回という上限は、月2〜3回以上のペースで空港を利用しないと達しません。月に1回程度の空港利用であれば、年30回の枠を使い切ることはほぼないでしょう。一方、海外出張が多く月複数回の利用が想定される方には、セゾンプラチナアメックスの無制限の方が安心感があります。なお同伴者料金は2枚とも1名あたり35米ドルで同じです。

家族カードのプライオリティパス登録対応の違い

この点がapollostation THE PLATINUMの最も際立った強みの一つです。

セゾンプラチナアメックスでは、家族カード会員はプライオリティパスに登録できません。本人が同行しない旅行では、家族はラウンジを利用できない仕様です。

apollostation THE PLATINUMは、18歳以上の家族カード会員も最大4名までプライオリティパスに登録できます。

それぞれの利用回数は本人・家族会員それぞれ年間30回が適用されます。プライオリティパスが付帯するカードの中でも、家族カードへの登録を認めているケースは少なく、家族全員が頻繁に旅行や出張をする家庭では実際の使用価値は相当高くなります。

アポロステーションプラチナのガソリン値引きとロードサービス

ガソリン・軽油の値引き特典はapollostation THE PLATINUMのみ

apollostation THE PLATINUMには、apollostationでの給油に対して値引きが適用されます。セゾンプラチナアメックスにはこの特典はありません。

値引きは「いつでも値引き」と「ねびきプラスサービス」の2段構えで、月間ショッピング利用額に応じて値引き単価が上がります。

月間ショッピング利用額ガソリン・軽油の値引き合計
3万円未満2円/L
3万円〜4万円未満3円/L
5万円〜6万円未満5円/L
7万円〜8万円未満7円/L
10万円以上10円/L(上限)

最大値引きはガソリン・軽油の合計月間200Lまで適用されます。週1回50L給油するペースで月間10万円以上の利用があれば、毎月2,000円相当の節約になります。日常的にapollostation(出光系列のガソリンスタンド)を使っている方であれば、年間を通じて無視できない金額の節約につながります。

出光スーパーロードサービスの違い

apollostation THE PLATINUMには、年会費無料で出光スーパーロードサービスが自動付帯します。本人・家族カード会員ともに対象です。

主な内容は以下のとおりです:

  • バッテリー上がり・ガス欠・キー閉じ込み・スペアタイヤ交換・落輪引き上げ(現場路上での30分以内の応急処置が無料)
  • 自力走行不能時のレッカー:10kmまで無料けん引
  • 自宅から直線距離100km以上の遠方で自走不能の場合:レンタカー10,000円まで・帰宅費用20,000円まで・宿泊15,000円まで(1泊)のサポートあり

セゾンプラチナアメックスにはロードサービスは付帯しません。自動車保険のロードサービスで十分な方には関係のない差ですが、カードで補完できる安心感を求める方にはapollostation THE PLATINUMの優位点になります。

apollostation THE PLATINUM

レストラン優待の違い

2枚のカードを比べるとセゾンプラチナの方が年会費が高いですが、その差の理由の一つがダイニング特典の違いです。

招待日和はセゾンプラチナアメックスのみ利用できる

セゾンプレミアムレストラン by 招待日和」は、国内外約240店舗の厳選レストランで、2名以上のコース利用時に1名分の料金が無料になるサービスです。通常年会費33,000円のサービスがカードに付帯する形で利用でき、1回の利用で数千〜数万円単位の恩恵を受けられます。同一レストランへの利用は半年に1回まで。

apollostation THE PLATINUMにこの特典はありません。ただし、entrée(オントレ)という一流ホテル・ダイニング・スパ・ショッピング等の特別優待サービスが利用可能です。これは招待日和のような「1名分無料」という形ではなく、各施設での優待・特典提供が中心になります。

レストランでの接待や特別な食事の機会が多い方にとっては、セゾンプラチナアメックスの招待日和は年会費差(11,000円)を補える特典といえます。

どちらのカードが最終的にコスパが良いかは、このサービスを使う機会が自分の生活動線上にあるかどうかで大きく変わってきますね。

旅行関連特典の違い

手荷物宅配・コート預かりはセゾンプラチナアメックスのみ付帯する

セゾンプラチナアメックスには、国際線利用時の旅行サポートとして以下が付帯します:

  • 国際線手荷物宅配サービス:往路・復路ともにスーツケース1個まで無料(成田・羽田・中部・関西の4空港対応)
  • 手荷物一時預かり:空港での手荷物1個まで無料
  • コート預かり:コート1着、最長30日間無料

apollostation THE PLATINUMにはこれらの特典はありません。

空港での身動きをスムーズにしたい方や海外出張が多い方にとって、手荷物宅配は実用性の高い特典です。スーツケースを自宅から空港まで配送することで、移動中の体力・時間の消耗を減らせます。数値に換算しづらい部分ですが、生活の快適さに直結する恩恵です。

ホテル優待・コンシェルジュは2枚とも共通して利用できる

コンシェルジュ・サービスは2枚とも24時間365日対応です。レストラン予約・旅行プラン・エンターテインメント手配などに対応しています。

ホテル優待については、セゾンプラチナアメックスはAmex会員向けの優待プログラムが利用可能です。apollostation THE PLATINUMでもentrée(オントレ)経由で一流ホテル・スパ等の特別優待が利用できます。どちらも高水準の優待サービスにアクセスできる点では共通しています。

スマートフォン保険の違い

セゾンプラチナアメックスには2025年6月のリニューアルでスマートフォン保険が付帯するようになりました。最高50,000円まで補償(自己負担10,000円)されます。

apollostation THE PLATINUMにはスマートフォン保険は付帯しません。

スマートフォンの修理費用は機種によって数万円になることも多く、旅行傷害保険と合わせてカード1枚で補償をまとめたい方には、セゾンプラチナアメックスの評価ポイントの一つになります。

どちらのカードを選ぶべきか

「どちらが優れているか」ではなく、「自分の生活動線のどちらに近いか」で判断するのが本来の選び方です。

まず年間利用額で大枠を決め、そこからライフスタイルで絞るのが判断しやすい順序です。

  • 年間300万円以上使える見込みがある → apollostation THE PLATINUMを起点に検討。年会費免除を前提にした上で、ガソリン値引きや家族のプライオリティパス登録が生活に合うかで最終判断
  • 年間300万円に届かない年会費差(11,000円)は常に発生する前提で、JALマイルや招待日和・手荷物宅配といったセゾンプラチナの特典が実際に使える動線にあるかで判断

この2段階で方向性を絞った上で、それぞれのおすすめ条件を確認してください。

apollostation THE PLATINUMがおすすめな人

  • apollostationを日常的に利用している:ガソリン値引き最大10円/Lは、車を使う生活の中で自然と恩恵を受けられる特典です。カード年会費を気にするより先に、給油のたびに節約できる実感がある方に向いています
  • 年間300万円以上カードを利用できる見込みがある:翌年以降の年会費が実質無料になれば、プラチナカードのコスト負担が大幅に下がります
  • 家族もプライオリティパスを使いたい:本人だけでなく18歳以上の家族カード会員も登録できる点は、家族での旅行・出張が多い家庭に価値のある特典です
  • カード1枚でロードサービスもカバーしたい:出光スーパーロードサービスが自動付帯するため、別途ロードサービスを契約する必要がなくなります
  • キャッシュバック重視で使いたい:1.2%のシンプルなキャッシュバック還元は計算がしやすく、日常的に使うほど着実に還元されます

セゾンプラチナアメックスがおすすめな人

  • JALマイルを集中的に貯めたい:SAISON MILE CLUBを利用すれば最大1.125%のJALマイル還元率を実現できます。年間利用額が大きいほど差が広がります
  • 招待日和を積極的に活用できる:年に数回でも接待・記念日ディナーでコースを使う機会があれば、十分に元が取れる特典です。ただし「行くかもしれない」という期待ではなく、実際に使う動線があるかどうかが判断基準です
  • 海外旅行・出張の機会が多い:手荷物宅配・コート預かりのような旅行サポートが生活の動線上にある方に自然と合います
  • プライオリティパスを頻繁に使う:月2〜3回以上ラウンジを利用するペースであれば、無制限という仕様が重要になります
  • スマートフォン保険もカードでカバーしたい:旅行傷害保険・スマホ保険をカード1枚でまとめたい方に向いています

セゾンプラチナアメックスとapollostation THE PLATINUMに関するFAQ

セゾンプラチナアメックスとapollostation THE PLATINUMはどちらを選べばいいですか?

年間300万円以上カードを使う方、日常的にapollostation(出光系列)で給油している方、家族もプライオリティパスを使いたい方にはapollostation THE PLATINUMが向いています。JALマイルを集中的に貯めたい方、招待日和や手荷物宅配などの旅行・グルメ特典を活かせる生活動線がある方はセゾンプラチナアメックスがおすすめです。

apollostation THE PLATINUMの年会費は本当に無料になりますか?

年間300万円以上のショッピング利用(有効期限月の11日〜翌年有効期限月の10日が計算対象)で翌年度の年会費22,000円が無料になります。月換算で約25万円のペースです。公私合わせた経費をこのカードに集約できる方には現実的な条件といえます。

apollostation THE PLATINUMの家族カードはプライオリティパスに登録できますか?

登録できます。18歳以上の家族カード会員であれば最大4名までプライオリティパスに登録でき、それぞれ年間30回まで無料でラウンジを利用できます。セゾンプラチナアメックスは家族カードのプライオリティパス登録に対応していないため、家族の利用を重視する方にはapolloの大きな強みです。

セゾンプラチナアメックスのプライオリティパスは何回まで使えますか?

回数の上限はなく、無制限で利用できます(プレステージプラン)。apollostation THE PLATINUMは年間30回の上限があり、31回目以降は1回あたり35米ドルが請求されます。月2〜3回以上のペースでラウンジを利用する方にはセゾンプラチナアメックスの方が安心です。

ガソリン値引きはどちらのカードで使えますか?

apollostation THE PLATINUMのみ利用できます。apollostation(出光系列のガソリンスタンド)での給油に対して、月間ショッピング利用額に応じて最大10円/Lの値引きが受けられます。セゾンプラチナアメックスにはガソリン値引きの特典はありません。

まとめ

この記事では、セゾンプラチナアメックスとapollostation THE PLATINUMの違いを年会費・ポイント・プライオリティパス・ガソリン値引き・旅行特典の観点から整理しました。

apollostation THE PLATINUMの核心的な強みは3点です。

  • 年間300万円以上の利用で年会費が実質無料になる
  • apollostationでのガソリン値引き最大10円/Lという日常に直結した節約効果
  • 家族カード会員もプライオリティパスに登録できる希少な仕様

この3つが自分の生活動線と重なるかどうかが判断軸になります。


セゾンプラチナアメックスは、旅行とグルメに強みが集中しています。

  • JALマイルの効率的な積み上げ(最大1.125%)
  • 招待日和・無制限のプライオリティパス
  • 旅行時の手荷物宅配

年会費33,000円に対してこれらの特典を実際に使える機会が自分にあるかどうかが評価の分かれ目です。

まず自分の年間カード利用額を確認することが最初の一歩です。300万円を境に2枚のコスト差と特典の方向性が大きく変わるため、そこを起点に判断してみてください。

また、セゾンプラチナは会社員や個人事業主でも法人カードの申し込みが可能です。ビジネス用途で検討している方はぜひこちらもご覧ください。

にゃも社長

この記事は、株式会社NyamoWorld代表の大村和義(にゃも)が、実際の利用状況・公式情報・最新の制度変更をもとに随時更新しています。
カード特典や条件は変更される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトもあわせてご確認ください。

にゃも社長

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